スポンサードリンク

東京都江東区の富岡八幡宮で、男女4人が刃物で切られる事件が発生。3人が死亡し、男性1人が重傷を負った。

宮司の富岡長子さんは茂永容疑者の姉-なんらかのトラブルか?-自身も自殺

死亡したのは富岡八幡宮宮司の富岡長子さん(58)と弟で住所職業不詳の富岡茂永容疑者(56)、一緒にいた女。警視庁捜査1課は姉弟間で何らかのトラブルがあったとみて、殺人容疑で調べる。

捜査関係者によると、富岡さんが運転手の男性と車で帰ったところ、茂永容疑者と一緒にいた女に刃物で切りつけられた。富岡さんは意識不明の状態で病院に搬送されたが、死亡が確認された。運転手の男性も右腕を負傷したが命に別条はないという。

茂永容疑者は直後に女の腹などを刺して殺害し、自身の胸と腹を刺して自殺した。現場には血液のついたサバイバルナイフと日本刀が落ちていた。

神社の氏子らによると、宮司職をめぐって姉弟間でトラブルがあった。富岡さんは2010年ごろに宮司を名乗ったものの、怪文書をまかれるなど嫌がらせを受けていたという。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000004-mai-soci

東京の富岡八幡宮で殺傷・殺人事件-動画

(広告は動画右上の「×」をクリックすれば消えます)

 

スポンサードリンク

スポンサードリンク

スポンサードリンク

スポンサードリンク